2004年ランカウイへ旅行した立川さんです。今回お忙しい中、楽しいランカウイレポートを書いていただきました。 「今回で3度目のマレーシア。初めてのランカウイに魅了された。暑かったけど緑が多いので日本の夏より楽に感じ、時間がゆったり過ぎていくのがよかった。食べ物もおいしかった。また行く機会があればいいな〜。 ところで『ナナチャン』にはびっくりした。・・・ツアーといっても妹と私の二人だけでの参加。ランカウイの空港で待っている現地の人が実はホントのガイドさんじゃない偽物で、どこかに連れて行かれるなんてことになったらどうしようと心配した。 そこで出発前日『タビックス』に、「前もってガイドさんとの合い言葉を決めておきたい」と電話した。こちらが「合い言葉は?」と言ったらガイドさんが「ナナチャン」と言うようにして欲しいと。 なぜ『ナナチャン』かというと、飼っていた猫がナナちゃんだったから。交通事故で夭折してしまった色黒のかわいい子。でもこの合い言葉は実現しなかった。『タビックス』の人に「そんなこと決めておかなくてもだいじょうぶ!!」と言われてしまったので。 それなのに空港に着くと待っていたのは『ナナチャン』だった?!というわけ。だから最初から親しみを感じたね。口の速さにびっくりもしたけど。 ナナチャンのおかげで安心感いっぱい。快適に過ごせた。またランカウイに行くとしたら絶対ナナチャンがいい。「ツンツン」来るのを待ちながら一緒に魚釣りをしたいな。ナナチャンによろしく。」 ■ナナチャンと出会うのは運命だったんですね!これかもナナチャンをよろしくおねがいします!!(管理者コメント) |
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