■■ 死闘を制したカエル ■■ 

<ポイント>
ペルジャヤ・ランカウイ・リゾートに宿泊した時、砂浜を歩いていると突然茂みからオオトカゲとカエルが出てきました。
もちろんオオトカゲがカエルを食べようと必至。カエルも体を大きくして絶対に食べられないからなっ!と抵抗。
カエル好きで有名な横田は、食べられそうになっているカエルに気がきではありません。
しかしカエルは人々がいる、熱い砂浜に向かって進み、その場でお尻からもぐり始めました。顔は怒り顔、背を低くして警戒します。
オオトカゲは人がいることと、カエルの豪胆さに負けて茂みに帰って行きました。
カエルが人々の周りに集まってきたのは作戦なのか、ただ必至だったのかは分かりません。